代表的挨拶

お客様の「集客と販売促進」を支援します。

 人類の歴史の中において最も偉大な発明の一つにあげることの出来る、グーテンベルグの「活版印刷」の発明以来、今日まで印刷技術は文化産業、情報伝達産業として発展・変化し続けました。
 そして近年のコンピュータの進化により加速度を増しながらアナログからデジタルへと変貌しています。しかし、そのデジタル技術を操作するのはその経験とスキルを持った人間です。
 当社は創業以来、後世に残る印刷物作りにこだわってきました。地元鳥取県を代表する鳥取県史・鳥取藩史を始め、地元特産の様々な農産物の沿革史、市町村誌、各種名簿、記念誌等数多くの歴史に残る出版物に携わってきました。
 そしてデジタルが主流となった現在においても、今日まで培ってきた経験とノウハウを発揮し、多くのお客様から厚い信頼とご愛顧を頂いております。
 平成22年より、新規分野への参入として「鳥取住宅総合館」等の、お客様の「集客と販売促進」支援する為の「新しいコミュニケーション造り」に取り組んでおります。従来の紙の印刷物による販売促進のみならず、インターネットを利用したWeb販促と紙の相乗効率の高い販売促進をご提案してまいります。
 10年先の有るべき姿を見据えながら、お客様の販売促進支援を考え、お客様と共に成長をしてまいります。

企業理念

1. 私たちは、お客様の視点から発想し、高いサービスを追及します。
2. 私たちは、時代の変化を先取りし、限りない革新と挑戦を続けます。
3. 私たちは、情報創造企業を目指し、社会と文化の発展に貢献します。

会社概要

● 商 号 株式会社 矢谷印刷所
〒680-0823 鳥取県鳥取市幸町96番地
TEL. 0857-23-7551 FAX. 0857-26-3464
● 創 業 昭和25年
● 資本金 10,000,000円
● 役 員 代表取締役 矢谷 英志
● 決 算 12月末日

アクセス

沿革

昭和25年 鳥取市上魚町にて会社設立
昭和42年 鳥取市幸町に移転
昭和51年 鳥取市立川町に立川工場設立
昭和52年 資本金320万円に増資
昭和54年 立川工場がアロー産業株式会社として分社
平成05年 代表取締役 矢谷英志 就任
平成07年 資本金1,000万円に増資
平成13年 モノクロ・オンデマンド印刷機導入
平成15年 菊半裁4色・両面2色印刷機導入。同時CIP3システム導入
菊全2色他計5台となる
平成17年 CTPシステム導入
平成19年 カラー・オンデマンド印刷機導入
平成21年 シール印刷機増設(3台目)